2012年01月19日

こんな夢をみた・二

知らない家にいる。
純和風の造りの大きな家だ。
恐らくは地主か庄屋だった家ではないだろうか。

私はそこで結婚式の話をしている。
どうやらその家の息子と結婚することになっているらしい。
その息子というのが、肩幅の広い骨太のイケメン。笑顔が可愛い。身長は私より7〜8p高いくらいだろうか。
招待状を誰に出そうか、引き出物を何にしようかと、先方の御両親と相談しにきたのだ。
しかし、何故かそこには手前の伯父や伯母など親戚も集まっている。
そんなに皆がいたら話しづらいのに。

と思ったら、次の瞬間には結婚式当日になっていた。
衣裳や引き出物などはすでに用意され、段取りも整っていた。
だが、まだスピーチを伯父に頼んでいない事に気付き、慌てて伯父を探しながら頭をフル回転させてスピーチの内容を考える。



――――――――――――



というところで目が覚めました。
うん、イケメンいいよね、イケメン(*´∀`)
posted by 歩川もえ at 21:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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